ミャンマーネタ② たこのカルパッチョ

ヤンゴンの素敵なコロニアルホテルのレストランで、
同行者がたこのカルパッチョを頼んだら
・・・こうきたか!

切り方が違うと、味わいも違う。
でも、もうちょい大きめがいいかもなあ。

対話篇/金城一紀

「映画篇」がよかったので読んでみた。
ミャンマーで読んだせいか
じんわりとやさしい気持ちになった。

ミャンマーは敬虔な上座部仏教徒の国。
身の丈以上のものは要らないので、
余分なお金があれば恵まれない人に喜捨をする。
だからか、貧しくても人々はとてもおだやかだ。

それは、タイやラオス、カンボジアを旅行しても
身にしみて感じること。

人生に本当に必要なものなんて、そう多くないのかな?
この本のメッセージとも重なるかも。

ミャンマーネタ① バガンの市場にて

世界三大仏教遺跡のひとつ、バガンは、
ダイナミックな仏塔&仏教寺院群が魅力。
近くにはニャウンウーという町があって
市場がにぎわっている。

その市場で見つけたTシャツ。
どっかで見たことが・・・LOVE注入してる?

パクリなら素早すぎる!